作務衣(さむえ)のオーダーメイド

作務衣(さむえ)のオーダーメイドについて
作務衣(さむえ)を1枚からオリジナルオーダーでお作りいたします。
本染めによる3000色以上の色合わせ、背中や胸元への名入れ、ロゴ入れが可能です。
下記内容をご参照の上、作務衣専用お問合せメールフォームよりお問合せください。
- ※FAX・郵送でのお問合せをご希望の場合は、作務衣専用お問合せFAX・郵送用紙をご活用ください。
ご希望の仕様などございましたら、お気軽にご相談ください。
サイズについて
男性用のS~LLサイズ、女性用のS~LLサイズを基本サイズとしております。
子供サイズや大きなサイズも承ります。お気軽にご相談下さい。
| サイズ | 目安身長 | 着丈 | 身巾 | 袖丈 | ズボン丈 |
|---|---|---|---|---|---|
| S | 150cm~160cm | 75cm | 62cm | 37cm | 97cm |
| M | 161cm~170cm | 77cm | 64cm | 38cm | 100cm |
| L | 171cm~180cm | 79cm | 66cm | 39cm | 103cm |
| LL | 175cm~185cm | 81cm | 68cm | 40cm | 106cm |
| サイズ | 目安身長 | 着丈 | 身巾 | 袖丈 | ズボン丈 |
|---|---|---|---|---|---|
| S | 145cm~150cm | 71cm | 58cm | 35cm | 95cm |
| M | 151cm~160cm | 73cm | 60cm | 36cm | 97cm |
| L | 161cm~170cm | 75cm | 62cm | 37cm | 100cm |
| LL | 171cm~175cm | 77cm | 64cm | 38cm | 103cm |
- ■子供サイズをご希望の場合は、着用されるお子様の着ている子供服のサイズ(50~170)をお伝えください。
- ■大きなサイズをご希望の場合は、着用される方の身長、肩幅、胸囲、腹囲をお伝えください。

●デザイン、枚数について
ご希望の地色、文字・ロゴ入れ内容などの情報をお申し付けください。
本染めによる3000色以上の色合わせが可能です。(DIC、全染研、弊社色見本帳などの番号をお申し付けください。)
■色合わせについて
以下の方法で、色指定をお申し付けください。
- ・DIC、全染研、弊社色見本帳などの番号を指定する。(弊社色見本帳での色指定をご希望の場合は、無料で送付致します。)
- ・お客様のお手元にあるイメージに合った色見本の現物(布、雑誌、色紙など)で指定する。(色見本の現物弊社まで郵送してくだい。)
- ※紙への印刷物とは違い「染物」なので、質感や染色条件等により多少の違いが生じる場合がございます。予めご了承ください。
- ※パソコン表示上での色のご指定は、パソコン・モニタの機種・設定によって色の見え方が変わってきます。予めご了承ください。
■お問合せフォームには、ファイルを添付できる機能がついています。
デザイン内容やロゴなどに関するスケッチ、画像、イラストレーターなどのデータをお持ちの場合は、添付してください。
■枚数について
1枚からオーダーメイド可能です。
枚数が多いほど1枚単価はお安くなります。
- ※6月~8月末までの繁忙期において、1枚~3枚までの製作はご遠慮いただく場合がございます。予めご了承下さい。
■納期について
デザイン内容や枚数、繁忙期によって納期は変わりますので、お問合せ時にご希望の納期をお申し付けください。
目安としては、デザイン決定から納品までに2週間~1ヶ月が目安となります。
●生地について
綿生地を使用して製作します。
- ・柔らかい風合いをご希望の場合は「シャークスキン」をお勧めいたします。
- ・少し厚手をご希望の場合は「舞布」をお勧めいたします。
- ・涼しい生地をご希望の場合は「20シャンタン」をお勧めいたします。
その他にも様々な綿生地をご用意しておりますので、生地にこだわりがある場合はご相談ください。
お客様に実際の生地をご確認していただくために、生地サンプルを無料でお送りしております。
ご希望の場合は、お気軽にお申し付けください。
お気軽にお問合せください。
作務衣に関するお問合せ、お見積りは、作務衣専用お問合せフォームよりお問合せください。
お問合せメール確認後、当日または翌営業日中に弊社担当者からお客様へ、お見積り、校正・デザインなどを無料でご案内致します。
- ※FAX・郵送でのお問合せをご希望の場合は、作務衣専用お問合せFAX・郵送用紙をご活用ください。
知っておきたい「半纏」の豆知識!

江戸時代から広く一般に普及し始めた「半纏」、歴史の中で表記や呼び名、染色方法など、半纏を取り巻く文化は少しずつ移り変わりを見せています。祭り衣装や仕事着として日本で広く愛用されている「半纏」の豆知識をお届けします。
友だち、仲間とこのページをシェアできます。



